五十路六十路S女様、長身豊満S女様、毛深いS女様、腋臭のS女様への憧れとプレイ体験について。
SY様とのプレイ2−2(オ○ニー鑑賞)
2009年04月29日(水) 17:50
SY様 : 2歳年上の身長165cm体重80kg台、バストGカップのグラマーなS女様


さらにロープを増やして、椅子に座った状態で縛られたところです。




上の画像の続きです。ア○ルを拡げるように縛られています。




縛られたままベットに押し倒されました。




SY様にメイクをしていただいた後、

右手でローターを右乳首に押し当て、

左手でペ○スをしごいてオ○ニーを命ぜられているところです。

オ○ニーを鑑賞していただくのはこれが初体験でした。




最後は射精のお許しをいただきました。

SMプレイの中で射精したのもこれが初体験でした。

(ちなみに個人的にはSMプレイに射精は必須ではないと思ってます。

精神的に満たされていますから。射精はオプションみたいなもので、

するかしないかはS女様にすべて委ねています。)





SY様とのプレイ2 完
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)


SY様とのプレイ2−1(オールナイト)
2009年03月31日(火) 18:20
SY様 : 2歳年上の身長165cm体重80kg台、バストGカップのグラマーなS女様


SY様との2回目のプレイです。この日は23時から朝方まで、

オールナイトでプレイをしていただきました。

SY様は着衣のままで私は全裸になり、

首輪、足枷、紐パンを付けていただきました。




蝋燭に火が点けられました。

蝋が溶けるまでの間、私は四つん這いになり、

お尻をもっと蝋燭に近づけるよう言われましたが、

熱さでつい蝋燭から離れてしまっているところです。




縛られて両足を強制開脚されているところです。

赤いピンヒール&網タイツはSY様です。




腕を縛られた状態で苦手な蝋燭を受けました。




胸、股間、脚を縛られた状態です。





SY様とのプレイ2 つづく・・・
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)
毛深い女性への憧れ
2009年03月28日(土) 21:00
いつの頃から毛深い女性に魅力を感じるようになったのか定かではありませんが、

少なくともまだ小学生の頃、オリンピック中継をテレビで見ていたときに、

腋毛が未処理だった中国の選手を見て、不思議な気持ちになったのを覚えています。

残念ながら最近ではそのような光景は全く見られなくなりましたが・・・

腋毛といえば、AV嬢の黒木香にも興奮したものです。


体毛に魅力を感じるのは腋毛に限ったことではありません。

ごく普通に生活していて、腕毛が未処理だったり、

パンスト越しに脛毛や股毛見えたり(最近見かけることはありません)

するだけで、かなりドキドキします。


日本人は男女ともやたらと毛深いことを忌み嫌う傾向が強いです。

夏が近づいてくると、雑誌には脱毛の広告が非常に多くなります。

欧米では日本ほど気にもしてないどころか、

毛深いこともフェチの一つのジャンルとして成り立っているのを見ると、

非常に羨ましく思えます。


女性の魅力は何か?人それぞれ価値観が異なるはずなのに、エステ会社の策略?

によって毛の生えてないツルツルの肌こそが美しさの象徴のように固定化されてます。

確かに日本人は、毛深い人が少ないですが、逆に考えると、

それは数少ない一部の人だけが持っている魅力ではないかと思うのです。

脱毛してツルツルの肌を見ると、人工的というか無機質な人形のようにさえ思えてしまいます。

毛深いことは決して恥ずかしいことでもなく、

秘密にするようなことでもないと私は考えています。


さて、いろいろ書きましたが、少数派とはいえ、

私のように毛深い女性に魅力を感じる男性も世の中には存在します。

どの部位の毛が好きか、千差万別だと思いますが、私の場合、

へそから陰毛につながり、さらにお尻までつながっていて、

お尻の割れ目もアナルの回りもヘアーで覆われ、

お尻の表面も毛が生えている状態に性的な魅力を感じます。

もちろん、腋毛、腕毛、脛毛などすべての体毛が魅力的なのは言うまでもありません。
SMバー初体験の翌日
2009年03月20日(金) 23:19
先日のSMバー初体験の翌日に、もう1軒別なSMバーに行きました。

この類のバーとしてはかなりリーズナブルなお店です。


このお店も過去に某SM雑誌でも紹介されており、

またHPもあるので、その情報を頼りに

お店のある雑居ビルに辿り着きましたが、

ビルの外にはお店の看板はなく、

少々不安な気持ちを抱きつつ階段を上がることに。

扉には小さく店名が表示されていたので安心しました。

今日は躊躇することなく扉を開けると、

前日に行ったお店同様、意外なほど普通の雰囲気です。

店内にはママとチーフとお客さんが2人いました。

この日はお客さんが少なかったこともあり、

ママといろいろお話をすることができましたが、

とても気さくで話しやすい雰囲気の女性です。

ママのSM観やSM裏話などを聞くことができました。


1時間半ほどの短い時間でしたが、

居心地のいい空間を提供してくださったスタッフに心から感謝です。

また足を運んでみたいと思います。
SMバー初体験
2009年03月19日(木) 00:04
先日、SMバーというものに初めて行ってきました。

このお店を選んだ一番の理由は、ママのSM観や、

現代のSM事情に対する憂いに共感を覚え、

ママにお会いしてみたくなったから。


このお店は過去に某SM雑誌でも紹介されており、

またHPもあるので、それらの情報を頼りにお店の扉の前に到着…

でも小心者の私は、なかなかその扉を開けることができず、

やっぱり止めて帰ろうかなぁと5分くらい迷った末に、

覚悟を決めて扉を開けることにしました。

あれっ?店内にはママとお客さん(M男性?)が3〜4人いましたが、

意外なほど普通の雰囲気なので一安心(苦笑)

ママとは当然ながら初対面でしたが、

雑誌やHPで何度もママの御尊顔を拝していたので、

初対面という感じがしませんでした。

いや、それよりも、雑誌やHPで拝しているS女様に、

実際にお会いすることができて感激しました。

ママもお客さんも気さくでアットホームな感じで、

世間話から性癖に至るまで何でも気軽に話せます。



性癖について、M男性も交えて複数名と話したのはこれが初体験です。

日常では容易に話すことのできない性癖についても、

ここでは恥ずかしがることもなく、曝け出すことができます。

これがSMパブ・SMバーの良さだなぁと実感しました。



なお、このお店は店内完全禁煙です。

お酒を提供するお店では珍しいのではないでしょうか。

非喫煙者の私にとってはとてもありがたいことであり、

今回このお店を選んだ理由のひとつでもありました。

突然立ち寄った私を受け入れてくださったママに心から感謝です。

この居心地のいい空間にまた足を運んでみたいと思います。


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