五十路六十路S女様、長身豊満S女様、毛深いS女様、腋臭のS女様への憧れとプレイ体験について。
AW様とのプレイ2(普通の蝋燭)
2009年09月05日(土) 17:56
AW様 : 20歳年上の身長160cmで微乳でスリムなS女様


AW様との2回目のプレイです。

ホテルにチェックインして30分ほどお話をした後、

AW様の命令により全裸になり、

ソファーに座るAW様の前に膝立ちとなり、

(AW様は白地に花柄の洋服姿であり、お嬢様といった雰囲気でした。)

剃毛したツルツルの局部(4〜5日ほど前に剃ったものなので、

少し毛が伸びていましたが)を検分して頂きました。

最初ペ○スは縮んでいましたが、一本鞭の先端でペ○スや

タマタマを軽くペチペチ叩かれているうちに次第に硬くなり、

やがて亀頭が上を向いてしまいました。

タマタマを叩かれるたびに腰が引けてしまいましたが、

にもかかわらずペ○スが勃起し、それをAW様に喜んで頂きました。


私はベットで仰向けに寝かされました。

この日のプレイは予想に反して蝋燭ということを告げられ、

ちょっとビックリしました(アナル拡張だとばかり思ってました)。

しかもAW様がカバンから取り出したものは、SM用蝋燭ではなく、

仏壇や神棚などで使うごく普通の白い蝋燭でした。

いよいよ蝋が垂らされるときが来ました。

最初の一滴は多分臍の下あたりで、続いて内股やタマタマ、

ペ○スにも垂らされました。内股に垂らされると、

ベットから体が浮いてしまうほど熱く感じました。

蝋燭を受けている最中にペ○スが縮んできたら、

鞭とAW様の手コキで何度も勃起させられました。

手コキで何度かイキそうになりましたが、

蝋燭でのお仕置きが怖かったので、必死に我慢しました。

途中で乳首に大きな洗濯バサミを付けられました。

今度は熱さで体をのけぞらせると、乳首の洗濯バサミが大きく揺れて、

乳首がいろいろな方向へ引っ張られ、私は蝋の熱さ、

乳首を引っ張られる痛み(快感?)により、

喘ぎ声が大きくなっていったような気がします。

さらに、洗濯バサミが外された後、乳首にも蝋が垂らされました。













蝋と鞭と手コキが繰り返され、ついに射精するときがきました。

AW様の手でペ○スをしごかれつつ、ペ○スに蝋を垂らされ、

ついに天井に向けてザーメンを放出してしまいました。

かなりイイ勢いで発射され、AW様にも喜んで頂けました。


AW様とのプレイ2 完
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)

AS様とのプレイ3(2度のオ○ニー)
2009年08月17日(月) 21:05
AS様 : 1歳年上の身長156cm体重約90kgのやや毛深いS女様


AS様との3回目のプレイです。

首輪とリード、さらに乳首に鎖と錘を付けていただいた後、

ソファに座るAS様の前でご挨拶をしているところです。




蝋燭を受けてから、アナルに電動アナルパールを挿入していただきました。

私はア○ルで気持ちいいと感じたことはありませんが、

ア○ルに異物を挿入されて犯されているということに対して、

精神的にとても興奮します。




AS様にお尻を何度も叩かれて赤くなっています。




AS様の足をお舐めしているところです。




オ○ニーを命令され、射精した直後の様子です。

尿道からザーメンが滴り落ちています。




引き続き、ベッドの上でオ○ニーを命令されました。

これも射精した直後の様子です。




これは最後に、AS様に乳首を弄ばれているところです。





AS様とのプレイ3 完
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)
AW様とのプレイ1−2(聖水拝受)
2009年07月20日(月) 17:22
AW様 : 20歳年上の身長160cmで微乳でスリムなS女様


この部屋にはX形の磔台があり、そこに両手両足を拘束されました。




その状態でたっぷりと乳首を弄ばれました。

私があまりにも感じすぎたので、

AW様は両乳首に洗濯バサミを付け、

それぞれ2メートルほどの紐を結び、それを引っ張り始めました。

引っ張られるほど体を前に突き出しますが、拘束されているため、

体を弓なりにし、つま先立ちするのが精一杯です。

AW様はそのまま紐を室内のフックに結んだため、

私はその不自然な姿でしばらく苦痛に耐えることになりました。




乳首の洗濯バサミが外された次は、

ペ○スへのソフトバラ鞭での鞭打ちです。

「ち○ぽを鍛えてください」と腰を前に突き出してお願いしました。

AW様は鞭をペ○スの上から振り下ろしそして下から振り上げました。

下から振り上げるときはタマタマに当たるため、

反射的に腰が引けてしまいました。

「ほら、もっとち○ぽ前に突き出しなさい!」と何度も叱られ、

ときにはAW様の柔らかく白魚のような指で亀頭をいじられたり、

しごかれたりしつつ、鞭打ちは続きました。

(翌日、ペニスの付け根には紫の痣ができてました。)


休憩の後、両手を室内上部の梁に縛られました。

AW様の手には1本鞭が握られています。お尻を突き出し、

乳首には洗濯バサミを付けられ、鞭を受ける準備ができました。

私が一本鞭初体験であることを考慮し、AW様は体に鞭跡が残らないよう、

鞭を2つに折り曲げて持ち、柄に近い太い部分でお尻を打ってくださいました。

軽く打っているとはいえ、適度に痛く徐々にお尻が熱くなってきました。

これはとても不思議な感覚で、気持ちいいわけではないのですが、

いつまでも続けて欲しいと思っていました。AW様は時々鞭を長く持って、

体に巻きつくようにも打ってくださいました。

正面のミラーに映る二人の姿を見て、とても嬉しくなりました。





鞭の次に、聖水用便器として使用していただくことにしました。

初体験です。仰向けになった私の上に、

パンストとパンティを脱いで下半身を露にしたAW様がまたがりました。

顔におま○こが徐々に接近し、ついに私の口の真上にきました。

AW様の合図と同時に聖水が口に注がれました。AW様はとても優しく、

私の様子をご覧になりながらちょろちょろと少しずつ出しては止め、

飲み干したのを確認されるとまた少しずつ注いで下さいました。

しかし私はその優しさに応えることができず、

途中でむせて聖水を噴き出してしまい、

AW様のおま○こを聖水で濡らしてしまうという粗相をしてしまいました。

最後にハイヒールでペ○スを弄んでいただきました。

今回は鞭打ちが好きなAW様に思いっきり鞭を振っていただく機会を

提供できなかったことが悔やまれるプレイとなりました。


AW様とのプレイ1 完
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)
AW様とのプレイ1−1(20歳年上S女様との出会い)
2009年07月12日(日) 18:35
AW様 : 20歳年上の身長160cmで微乳でスリムなS女様


どこかのSM系サイトの募集掲示板で知り合いました。

某市内で待ち合わせの後、ホテルにチェックイン。

全裸になることを命ぜられましたが、

緊張してペ○スは縮んでおりました。

すかさずAW様は嘲笑され、「何で縮んでるの」

「勝手に大きくしたらお仕置きよ」とのお言葉が。

それからAW様の足元に正座して、

「・・・AW様に気に入っていただけるよう頑張りますので・・・」

といった内容のご挨拶をしました。




ご挨拶の次に、バスルームでお湯浣腸をされました。

使用した道具は50mlガラス浣腸器。

ガラス浣腸器を使うのは初めてで、

以前から憧れていた道具の1つです。

AW様に命ぜられるままに四つん這いになり、

頭を低く下げ、お尻をAW様の方へ突き出しました。

ア○ルにローションが塗られ、1本2本と注入開始。

エネマシリンジなどと異なり、注入されるごとに

1、2、3・・・とカウントさせられることにより、

1本1本注入されているということを実感でき感無量でした。

1回目の浣腸は24本注入したところで限界となり、

お許しを頂いて排水口に向かって四つん這いのまま噴射しました。

2回目はかなり苦しく、途中頭が上がったり、

お尻が下がったりしてAW様のお叱りを受けつつ、

11本で限界となりすぐに噴射しました。




3回目は14本で限界に達しましたが、

噴射をお許し頂けず腹痛に唸っているところに、

さらにオナニーを命ぜられ、仰向けになり右手でペ○スをしごき、

左手で乳首を引っ張ったりつねったり(私は乳首が感じやすいので、

オナニーのときは必ず乳首をいじっている)しました。

すると今まで縮んでいたペ○スが急に元気になり、

腹痛も忘れ、快楽に耽っている姿をAW様に観察されました。

やがて噴射のお許しが得られたので、その姿勢のまま噴射となり、

浣腸は終了しました。





AW様とのプレイ1 つづく・・・
(記事作成日とプレイ年月日は関係ありません。)
女性の体臭(とくに腋の匂い)に興奮!
2009年05月17日(日) 18:22
日常生活の中で、女性の体臭を感じることはほとんどありません。

感じる匂いといえば、香水やシャンプーの香りばかりです。

しかし日常生活から離れてSMプレイをしているときは、

女性の体臭を身近に感じることができます。


私は体臭の中でもとくに腋の匂いに興奮します。

匂いは人それぞれ違いますが、はっきりといえることは、

匂いの強い方が私はより一層興奮します。


SMプレイの中で、S女様からいただけるモノに対して、

どれをご褒美だと感じるかは、M男それぞれ異なります。

聖水、黄金、唾液、奉仕・・・

あるM男にはご褒美であっても、

それをお仕置きと感じる人もいるでしょう。


私にとっては、腋の匂いを嗅がせていただくことや、

腋を舐めさせていただくことが最高のご褒美です。

もちろん、S女様に気に入っていただけなければ、

ご褒美をいただくことはできませんけど・・・


ところで、体臭について書かれた本で、

『オトナだけが愉しむ本』(にちぶん文庫)を見つけました。

その本の中で、“女の体臭が男を誘う”という記載があります。

以下、その中身です。

・・・中国では美女を形容するのに、

「挙体異臭」という表現があり、清の香妃や、

楊貴妃、西施がそう呼ばれていたそうだ。

ある学者は、「彼女たちはワキガだったに違いありません。

でもワキガを嫌うのは日本人だけで、

西洋人も中国人もワキガは性愛臭として珍重するんです」という。・・・


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